保険加入

LLC I CUBE では、やっと、労災保険・雇用保険・厚生年金・健康保険 に加入しました。

これも、アイキューブで働いてもらう講師の方々に安心して頂けるようにと、まだ儲けもないのに背伸びしました。

少しずつ会社らしくしていきます。

2009年01月28日 Posted by Mag-Net at 01:35
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面接の練習

高校受験で、面接のあるところに対応するため、練習をしていて気づいたことがある。

彼らは普段、いすは引いたまま、何も元に戻さずに帰っていく子供たちだった。

何回か面接の練習をしているうちに、いすがもとの位置に戻るようになった。机を移動していたものが、自ら元に戻すようになった。

挨拶はできる中学生たちなんだけど、ちょっとやりっぱなしで帰るんだなと思っていたら、指導の家庭の中で、彼ら自身が変わっていく。言葉遣い、お辞儀の仕方、机やいすの扱いまで少しずつ変化していくのだ。

単にこういう風にしなさいと命令しただけならどうだっただろうか。命令されてやることより、今回のようにありがとうの気持ちを持って、行動することのほうが効果は大きいに決まっている。気づいていればもっと早くからこんな風に行動することのできる生徒たちだったのだろうな。もっと早くから気づかせてあげられればよかったと反省しきりである。

2009年01月23日 Posted by Mag-Net at 18:26
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レンゴーに拍手

朝日新聞によると、段ボール最大手のレンゴーは19日、グループ工場などの千人近い派遣社員を4月から正社員化する方針を明らかにした。

この不況時にである。英断に拍手を送りたい。

士気向上による生産性の向上が狙い。自動車メーカーなど製造業では「派遣切り」が相次いでいるが、「雇用の確保が最重要」(大坪清社長)との姿勢を打ち出す。

というのだから、今時の企業の社長としては、すばらしいの一言である。こういう決断のできる企業は応援してあげたい。もし、「正社員を抱えられるほど余裕があるなら、製品を値引きしろ」なんていうとんでもない取引先があったら、世論によって厳しく非難されるべきであろう。

キャノンも派遣社員と休業補償などの形で、派遣切りにしない形をとったようだが、立派。

企業の姿勢がよく見える、本物の企業家はこんなときにわかるものである。

2009年01月20日 Posted by Mag-Net at 21:38
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私立中学受験結果

私立中学受験の結果が出揃った。

アイキューブ生は、鈴鹿中学・暁中学に合格者を出すことができた。
8月や9月から入塾してのことなので、大逆転の合格である。

もっとも、合格するはずだった生徒で不合格をもらった生徒もいる。きちんと準備をしていても、なかなか思うようにはいかない。絶対合格なんてないのである。

合格した生徒たちも4月からも引き続きアイキューブにということなので、またクラスを作らねばならない。できるだけ学習したいという生徒の希望をかなえてあげたい。

不合格だった生徒たちは、高校受験に向けて新たにスタートを切る。ほかの人にはできない経験をした子供たちは、その苦い経験を生かして、さらに頑張ってほしいものである。


2009年01月20日 Posted by Mag-Net at 16:10
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ブログの功罪

ミエワンでブログをはじめてから1年と少しになります。

ミエワンはとても目立つようで、YahooからもGoogleからもアクセスされています。鈴鹿で学習塾とするとアイキューブは結構上位で検索されているようです。

そのせいか、いらん勧誘も多数来ます。ラジオ番組に出演とか、雑誌に載せるとか、アイキューブが風前の灯火だったころには何も来なかったのですが、少しは利益が出ていると勘違いされているようで、相変わらずビンボー学習塾ですよ。

逆に、ブログを見て入塾の申し込みにこられる方も少なからずいます。本日も一人、先日も一人。ぽつんぽつんとですが、じわじわと生徒数は増えてきています。

ただ、アイキューブのやり方は時間がかかることも多いので、短時間に急激に成績が上がってそのまま高止まりというわけではありません。急激に上がる生徒も多いんです。それは1時的効果です。成功体験から、次に自分の実力へと昇華させるための学習へと移行していかないとまた元に戻ってしまいます。だから自習室で学習のやり方を身につけてほしいんですが、これがまた大変で、われわれが授業中は自習質が手薄になってしまいます。自習室にきてはいるけれども今ひとつ成績が上がらない生徒は、時間だけを消費していることもあります。

Mag-Netが授業を外れれば自習室に専念できるのですが、それでは授業が成り立ちません。いたしかゆしです。できるだけ授業中も自習室には顔を出すようにはしているんですが、それも限界があります。

このブログを見て、ここで働いてみたいという方も出てきました。アイキューブの方針に理解のある方なら喜んでお受けいたします。週1こまだけでもやってみたいという方でも結構です。ある程度の力量が必要ですけれども。

情報を発信するということは、いろんな効果があるのだなぁと、痛感しています。



2009年01月19日 Posted by Mag-Net at 17:49
Comments(0)雑記

私立中学受験

県内の私立中学受験が始まった。この3連休は、小学6年生の受験生にとってはまさに正念場だったろう。

わがアイキューブに通う生徒たちも数名だけど受験に。もともと、数ヶ月しか受験勉強をしていないので、その結果は想像できるところではあるけれども、それなりに健闘してくれたようである。

暁受験の生徒「62%くらいは正解してた。」
鈴鹿受験の生徒「300点近く取れたかも」
高田受験の生徒「合格するかも}

受験が終わって結果を待つ間だけれども、みんな前向きな言葉が返ってきた。それなりの手ごたえはあったのでしょう。

もともと、私立中学受験には、系統だった受験指導が必要なので、短期間に追い込んだ生徒は、学習の漏れや抜けがあって、そこをつかれると弱い。だからそんな問題が出ないことを願うわけだが、やっぱり甘くはなくて、未履修のところや、忘れているところが結構あったようだ。それでもまじめに自習室に通い続けた子供たちは、ある種の共通した雰囲気を持っていた。たぶんそれは、やるだけやったという満足感だろう。だから、悪い結果がでても落ち込むことはない。次の目標に向けて再び努力を始めればいい。

昔の生徒に、4年生から私立中学受験の勉強を始めて、それでも私立中学に合格がもらえなかった子がいた。彼の中学3年間は、「リベンジ」「絶対6年制に編入する」ということだった。3年間まあいろんな挫折もあったけれども、特に中3の彼はすごかった。そして見事合格を勝ち得た。

こんな例は山ほどある。もちろん高校でも失敗した生徒もいる。どんな局面でも、私は次の目標を持つことを薦める。合格したらそれで終わりではないし、不合格だから人生がそこで終わるわけじゃない。

不合格だった生徒によく私は言う。「学校に呼ばれなかったんだね。きっと神様が、今の君はそこにふさわしくない。だから、そこにいったら不幸になる。と警告してくれたのさ。だから、もっと頑張ろう。」と。その学校にふさわしくなっていない自分をもう一度見直す契機になればいいと思って。

合格、不合格どちらに転んでも、そこからまた新しい目標を持って学習し続けてほしいと願うのである。

2009年01月12日 Posted by Mag-Net at 17:42
Comments(0)授業

里山

子供にとって一番よいことは、適当なころあいで放っておかれることだと私は思っている。もちろん、大人の目が一切届かないのは困る。しかるべき時には、導かなければならないし、守らなければならない。

何でもかんでも指示されるのは、子供にとって不幸なことである。「早く起きなさい」「準備はできたの」「早く食べなさい」などという朝の喧騒から始まって、家に帰れば帰ったで、「塾の時間」「水泳の時間」「宿題やりなさい」などとお稽古事や勉強で生活時間のほとんどが占められているというのは尋常ではない。子供には放って置かれる時間がどうしても必要でしょう。

「ぽぽらぁとあうら」の出張自習室の子供たちの成績が、全員上がったと、ブログで紹介されていた。これは、どうしたことなんだろうか。大して指導もしていないし、本人たちがそれなりに頑張っただけのことである。

放っておくことで、子供たちは自然に近い状態になる。正確に言えば、全くの野生児ではないので、適宜大人の手入れの入った「里山」のような自然ということになるだろうか。ぽぽらぁとの子供たちは、そんな存在なのだ。

基本的に先生は何もしない。自分たちでその日やることを決め、それをこなしていく。ほかの人の邪魔になったりしたら、しかる。質問があれば答える。そう、放っておくのである。でもきちんと手入れをして。先生の管理下には置いて。その範囲内で放っておく。それが一番いいのだ。

成績なんて、あがったり下がったりするものだし、頑張ったらきちんと応えてくれるものである。だから、皆頑張ったんだな ということだけであり、Mag-Netはなぁんにもしていない。里山を整備していただけのこと。それだけで十分なのである。

脳の基本は「自発性」である。他人にとやかく言われなくても、自ら進んでやる。子供時代はその自発性を育む大切な時期である。昨今のように何でもかんでも指示されるのは子供のせっかくの自発性の芽を摘んでしまう。

大人たちが管理の行き届いた都会の空間に慣れてしまって、子供の中の里山的な自然にうまく向き合えなくなってしまっている。教育に管理というのは根本的になじまない。管理できるのは数字だけ。偏差値だったり得点だったり。でも、そんなことはどうでもいいのだ。本人が自発的に何かを成し遂げることのほうこそ重要なのである。親からあれこれ言われてその通りにしていた子供は「指示待ち」の大人になってしまいかねない。事実そういう成人が増えている。

私が目指しているのは、そんな指示待ち人間しか作らない教育ではなく、自発的に学習していくことを身につけた人間を育てることなんだなぁと、ぽぽらぁとの子供たちを見ていてつくづくそう思った次第です。

適切な管理は必要。でも過干渉はよくない。里山みたいでしょ。アイキューブって。

2009年01月07日 Posted by Mag-Net at 21:45
Comments(0)自習室にて

ソーシャル・ビジネス

貧困層への少額融資制度で知られる世界的な経済学者ムハマド・ユヌス氏が、自らが提唱する社会貢献を最優先にする新企業モデル「ソーシャル・ビジネス」(社会的企業)への参加を日本企業にも呼びかけた。(朝日新聞)

マイクロクレジットの提唱者・創始者でもあるユヌス氏は「利益の最大化を目的とするビジネスだけに市場を使ってきた経済システムの再設計が必要だ」と語り、現状の資本主義の行き詰まりを指摘している。

「人間が持つ利己的な部分だけでなく、無私の部分も市場に持ち込めば、資本主義は完成する」と述べ、貧困や環境問題の新たな解決策として新たに提唱した社会貢献目的の企業モデル、社会的企業の活用に言及。「日本の企業には、社会貢献のための基金がある。慈善事業に使っていた基金を、このモデルに使って欲しい」という提案をしている。

企業が利益を追求しない。株主に還元しない。もし、それが可能ならば、社会資本として、さまざまなことに利用できるかもしれない。

先にも書いたけど、今の日本の企業家にこんなことを求めるのは無理。(切捨て)

アイキューブでは、私の古巣の利潤追求があまりにもいき過ぎていることを反省材料に、とことん突き詰めた経営をしている。6000円で仕入れた教材を24000円で売るなんてとはできないししない。この1年間に限っては教材費もアイキューブで負担してきた。いつまでもそんな無理はできないので、2年目からは教材費や光熱費などは一部負担していただく予定であるけれども、6000円で仕入れたものは6000円で販売するし、そこに利潤は求めないで行く。光熱費も月間光熱費の平均値を現在の人数で割ると一人当たり500円前後になるのでそれはご負担いただく。ただし1家族あたりなので兄弟姉妹が通われる場合は、一人分だけをお願いする。

もし、ソーシャル・ビジネスの考え方がアイキューブに当てはまるなら、社会貢献とまではいかなくても、儲けが出た時点で、一部で奨学金制度を創りたいと思っている。

日本という国に、このソーシャル・ビジネスの考えを持てる企業家が育つにはいったいどれくらいの時間がかかるのだろう。

学習塾なんて、来ていただいた生徒たちだけにしか、その恩恵を与えることができない。でも、せめてアイキューブに通ってきてくれる生徒たちには、できる限りのサービスをしたいものだと思っている。

社会的企業になっていければと願っている。

2009年01月06日 Posted by Mag-Net at 20:05
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自習室本格稼動

年明けおとなしかった自習室が活気付いてきました。

「宿題が終わらん」「テスト勉強」「受験まであと○日」などなど
さまざまな理由から朝からとっかひっかえ利用してくれます。写真は17時現在の利用状況。今年は手狭になるだろうな。どうやって自習スペースを確保しようか頭が痛いです。




でも、嬉しい限りですね。受験の結果が楽しみでもあります。

2009年01月05日 Posted by Mag-Net at 17:16
Comments(0)自習室にて

歴史認識

自習中の生徒からとんでもない質問がとんできました。

「核実験をおこなった国って、アメリカ、旧ソ連、イギリス、・・・・とドイツ?」

先の大戦のことを文字上で学んでいても、どういうことなのかをわかっていない例なのかもしれません。

「第2次世界大戦の日本の同盟国はどこだっけ?」

その問いには答えられても、核爆弾を製造できるほどの技術力がある国ということと、製造してはいけないという倫理的なこととのリンクが取れていません。

「先の大戦で負けた国が核武装できるだろうか?」という問いかけに初めて気づいたようです。もっとも、ナチスドイツやアウシュビッツ収容所の話など全く理解していません。杉原 千畝がユダヤ人から尊敬されている話など、論外です。

国際連合の安保理常任理事国が何を意味するのかとか、インド・パキスタンが核実験を行った国であること。北朝鮮が核実験を行ったようだということ。核武装が必要な訳。不要な訳。日本が核武装しない訳。国連自体の存在意義など、結局平和教育自体が行われていないんだなぁとつくづく感じた次第です。

毎年、終戦記念日にいったい何をしているのでしょう。せめて登校日にして、歴史教育を行ってもいいんじゃないでしょうか。せめて家庭で、詳しくはなくても平和を祈る気持ちで、それくらいのお話はしてもいいのでは? 私が子供のころ、我が家では父親からいろんな話を聞かされましたし、自分の子供たちにもわかる範囲内で話を伝えてきたつもりです。

こんなところも、教育なんですよね。



2009年01月04日 Posted by Mag-Net at 17:53
Comments(0)雑記

なんだかなぁ

コンビニで、お金を払おうとレジの前に立とうとすると、横から一人の母親が割り込み。
子供は父親と車へ。

まあ、ここまでは許せるか。

支払いが終わると、後ろに人が待っているのを知っているはずなのに、その場で場所を占領したまま動かず、買い物袋に荷物を詰め始めた。財布に細かいおつりを入れ始めた。

コンビニのおねえさん、業を煮やして、「次のお客様」と声をかけても動こうともしない。


完全に自分本位。自分の事しか考えていない。いや、考えられない。

こんな母親に育てられたら、やはりこんな子供ができるんだろうなぁ。

教育を学校にまかせっきりにする親が増えたと報道にもあるようだけど、本来、教科は教えられても、生き様は教えられない。集団生活のルールは教えられても、マナーは変えられない。

本来、親になるべきじゃなかった人なのかもしれないと思ってしまいました。

教育の一番の師は、自分の親。子供は親を見て学ぶことがたくさんある。逆に先生がどんなに言葉で伝えても、上滑りしてしまう。身近な親こそが先生なんですよ。と、言ってあげたかったMag-Netでした。

やれやれ、また、授業のねたが増えてしまった。こんなことも話さなくてはいけないのかなぁ。


2009年01月03日 Posted by Mag-Net at 09:35
Comments(4)雑記

木琴

「ピアノは何楽器?」

「打楽器。」

「ほ~。笛やラッパの類は、木管楽器や金管楽器だね。」

「え~。もっかんってこれじゃないの」
といって木琴をたたく振りを始めました。

「へっ??」

2009年01月02日 Posted by Mag-Net at 12:05
Comments(0)へっ???

小野妹子

社会の問題を解いています。

生徒A「津田梅子って、日本最初の女子留学生やんなぁ」

生徒B「えっ。小野妹子がおるやん。」

先生「へっ???」

小野妹子って女子留学生だったっけ。

2009年01月02日 Posted by Mag-Net at 11:49
Comments(2)へっ???

お正月の自習室

元旦から自習室開けてます。
元旦はは4人、本日も4人が自習中。受験生にお正月はないですものね。昨年は正月は休んだんですが、昨年との違いは、受験生を抱えていること。

家族は正月気分で、おとそが入っていても、受験生はそういうわけに行きません。その気分から少しでも切り離してあげたくて、今年は元日から開けました。

Mag-Netはいつ初詣にいけるのでしょうね。今年からは無理かもしれません。

2009年01月02日 Posted by Mag-Net at 09:46
Comments(0)自習室にて

伊達巻

毎年恒例の伊達巻卵。今年も作っちゃいました。我が家ではもう何年も買ってないですね。



家庭でも焼けるんですよ。はんぺんと鶏卵3個、砂糖・みりん・だし汁をミキサーにかけ、玉子焼き器に。
弱火で数分焼いた後、魚を焼く網の上へ置いて、上にアルミホイルをかけさらに20分ほど



中央の液が動かなくなったら裏返します。そしてさらに20分ほど



両面に色がついたら鬼すだれで巻きます。







出来上がり。



買ったものよりおいしいと評判だったので、恒例行事になってしまいました。

2009年01月01日 Posted by Mag-Net at 08:58
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銀婚式

Mag-Netは今年4月末で結婚25周年、めでたく銀婚式です。結婚式の時のあのメモリアルキャンドルの数字が25まででしたから今年でなくなります。

結婚以来、女房には様々な苦労をかけてきました。

もともと勤めていた大手学習塾では、家庭を顧みず仕事一筋。子供が小さいうちは、どんなに遅くなっても帰るまで起きて待っていてくれました。上の子供が1歳になる直前には、週に1日しか子供と会えず、久しぶりに顔を見ると泣き出す始末。朝から晩まで仕事してました。

子育ては当然女房任せ。大事なことは相談があったけどひとりで悩むことも多かったのだろうと思います。

もともと、二人はタイプの違う人間なので、意見の衝突もよくありました。今でもそうですが、そんな時にはとことん朝まで自分の意見をぶつけ合ったものです。

>>「銀婚式」の続きを読む


2009年01月01日 Posted by Mag-Net at 08:00
Comments(2)雑記

新年のご挨拶

新年明けましておめでとうございます


旧年中は、ブロガーの皆々様方には大変お世話になり、無事に年を越すことができました。
本年も学習塾アイキューブをごひいきにお願いいたします。






2009年01月01日 Posted by Mag-Net at 00:00
Comments(7)雑記

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県内大手学習塾に25年ほど理系科目担当で勤務。その後訳あって退社。社会経験をつむべく、派遣社員やアルバイトなど経験し、製造業のラインリーダーや生産管理を体験。さらに教育の必要性を認識しなおす。